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Internet Watch連載 期待のネット新技術」 Index

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【10GBASE-T、ついに普及?】 「10倍高速」を実現するケーブル仕様とは?
電圧レベルは16段階に、増えたエラーは強力な「LDPC」で対策するも回路規模は増大……
CAT5/CAT5eの利用を断念 CAT6/6A/6e/7のみサポート
大きすぎた消費電力、進む微細化で徐々に実用に
同軸ベースの「10GBASE-CX4」、SFP採用の「10GSFP+CU」が先んじて普及
ようやく10GBASE-Tが主役に? チップの低価格化と省電力化進む
10GbEで性能を出すなら、「PCIe帯域とストレージ性能」がツボ
10GbEでは「Jumbo Frame」が効果的、1Gとの混在環境ではMTUサイズに注意
10GBASE-Tの速度をWindowsファイル共有に活かす「SMBダイレクト」、RDMA対応のWindows 10 Enterprise/Pro for Workstationで利用可能
ケーブル変えずに5倍速! CAT5が使える「2.5G/5GBASE-T」、消費電力も低減
さらに高速化! 40Gbpsもイケる「25G/40GBASE-T」の普及は何年後!?
10GBASE-TはNASとの組み合わせで実力発揮! 今後はNURO 10Gも後押しか?〜NETGEARに聞く〜
2.5/5Gは10GBASE-T対応ケーブル敷設までのつなぎ、アンマネージプラスの販売比率は日本が世界トップ〜NETGEARに聞く〜
7月に改定された最新規格「Miracast 2.1」とは? Miracastはついに4K出力が可能に、11acとH.265もサポート
【アクセス回線10Gbpsへの道】 ATMをベースにしたPON規格「ITU G.983.1」の仕様とは?
NTT東西の「Bフレッツ」(100Mbps)に採用された最大622Mbpsの「B-PON」
1Gbpsのアクセス回線規格「GE-PON」、IEEE 802.3ahとして標準化
2.488Gbpsのアクセス回線向け規格「G-PON」、ITUが「G.984.1/2/3/4」として標準化
アクセス回線が10Gbpsに到達した「10G-EPON」、「IEEE 802.3av」として標準化
10Gbpsのアクセス回線規格「XG-PON」、NURO光 10Gに採用、ITUにより「G.987」として標準化
上り10Gbpsの「XGS-PON」は「G.9807.1」、続く4×10Gbpsの「NG-PON2」は「G.989」として標準化
25Gbpsの「NG-PON2+」、5G基地局のバックボーン向けに
なんと最大100Gbpsのアクセス回線? IEEE「100G-EPON」が2020年に標準化、次世代PON「FOAS」の具体化はまだ先
“世界最速”へのこだわり、XG-PONによる「NURO 光 10G」提供のソニーネットワークコミュニケーションズに聞く
10Gbpsのネット接続「auひかり ホーム10ギガ」、11axと10GBASE-T対応ホームゲートウェイも提供のKDDIに聞く
【スマートスピーカーの裏側に迫る】 呼び掛けにどう応答しているのか? Amazon EchoやGoogle Homeが動く仕組み
Alexaが一歩リードするSkill数が鍵、問いへの返答を返すクラウドサービスの内部構造
クラウドのバックエンドは発展途上、無数のデバイスと多様なプラットフォームが乱立
「IFTTT」をはじめとした、各種サービスをつなぐクラウド連携サービス
【Wi-Fi高速化への道】 20年前、最初のWi-Fiは1Mbpsだった……「IEEE 802.11/a」は国内で普及進まず
ついにWi-Fiが本格普及した「IEEE 802.11b/g」、ノートPCとCentrinoで利用加速
最大600Mbpsの「IEEE 802.11n」、2×2 MIMOなどに対応、4年遅れでようやく標準化
ビームフォーミングで周波数と端末の混雑を解消する「IEEE 802.11ac」、2013年にMandatoryが標準化
「IEEE 802.11ac」、256QAMやMU-MIMOをOptionalとしてサポート
「IEEE 802.11ac」でスループットが大幅増、2012年に国内向け製品が登場
「IEEE 802.11ac」のWave 2認証と、ビームフォーミングの製品への実装
60GHz帯の「IEEE 802.11ad」は普及進まず、「IEEE 802.11ax」の標準化進む
「IEEE 802.11ax」のMU-MIMOは8ユーザーの同時通信が可能に、OFDMAも採用
「IEEE 802.11ax」対応チップベンダーとクライアントの製品動向
IEEE 802.11ad同様に60GHz帯を用いる「WiGig」、UWBの失敗を糧に標準化へ
最大7Gbpsの「WiGig」対応チップセットは11adとの両対応に
推進役はIntelからQualcommへ、「IEEE 802.11ad」の興隆と失速
次世代の60GHz帯無線LAN規格「IEEE 802.11ay」、11のユーセージモデルを想定
60GHz帯を用いる次世代無線LAN規格「IEEE 802.11ay」の機能要件の現状
【利便性を向上するWi-Fi規格】 Wi-Fiにおけるメッシュネットワークの必要性
Wi-Fiメッシュネットワーク標準規格「IEEE 802.11s」、策定までの流れと採用技術
Wi-Fiメッシュで通信コストを最小化する仕組み、「IEEE 802.11s」の採用技術
Wi-Fiメッシュネットワーク標準規格「IEEE 802.11s」、策定までの流れと採用技術
Wi-Fiメッシュの主流はQualcomm「Wi-Fi SON」へ、「IEEE 802.11s」に準拠せず
続々登場するQualcomm「Wi-Fi SON」採用製品は相互非互換、Wi-Fi Allianceは「EasyMesh」を発表
Wi-Fi最初の暗号化規格「WEP」、当初の目論見は“有線LAN同等のセキュリティ”
Wi-Fiの暗号化は「WPA」から「802.11i」を経て「WPA2」へ
2003年までの実装が必須だった「WPA」で採用された「TKIP」の4つの特徴
暗号化方式に「AES」を採用した「IEEE 802.11i」や「WPA2」、11n普及とともに浸透
WPA/WPA2の脆弱性“KRACKs”、悪用のハードルは?
WPA3は「SAE」採用で鍵の推測が不可能に、KRACKsで悪用の穴ふさぐ、2018年末から登場?
SSID&パスフレーズをボタンを押してやり取りする標準規格「WPS」、各社規格の乱立に終止符?
ボタンを押すとSSID&パスフレーズはどうやってやり取りされる? 「WPS」の接続手順
SSID・パスフレーズ交換の標準規格「WPS 2.0」、「WPS 1.0」の脆弱性を解消
認証不要でWi-Fi通信の傍受を不可能に、フリーWi-Fi向け新規格「Wi-Fi CERTIFIED Enhanced Open」
フリーWi-Fi向け新規格「Wi-Fi CERTIFIED Enhanced Open」、盗聴の恐れがある通信路で秘密鍵を安全に共有
Passpointの仕様である「Hotspot 2.0」のベースとなった標準規格「IEEE 802.11u」
国内キャリアも採用のホットスポット提供指標「WISPr」、「IEEE 802.11u」と一本化へ
ホットスポットでの認証の問題を解消した「HotSpot 2.0」、IEEE 802.11uやWISPr 1.0/2.0に欠けた要素を追加
Wi-Fiホットスポット接続規格「Passpoint」、高速なLTEの普及で拡大せず
スマホでQRコードを読み取り、ほかの機器をWi-Fi接続する「Wi-Fi Easy Connect」、画面やカメラがない機器を接続可能に
Wi-Fiを利用してVoIPを実現する音声伝達向け規格「Wi-Fi CERTIFIED Voice-Personal」
Wi-Fi子機同士を直接接続する「Wi-Fi Direct」
高精度の屋内測位機能を提供する「Wi-Fi CERTIFIED Location」
Wi-Fiで100μs精度の時刻同期ができる「Wi-Fi CERTIFIED TimeSync」


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