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2011年04月25日

4月もそろそろ終りに近づきつつあり

Second Opinion:今週分まだ
Tech-On!:今週分入稿済
MJニュース:今週分入稿済
ASCII.jp:#99入稿済
某自作記事:ぼちぼち。
某自作(?)記事:一度相談しなおしたほうがいいな。うん。
某ベンチ記事:入稿
某インタビュー記事:入稿
雑誌連載:今やってます。
某Web記事:雑誌連載が上がったあとで。

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とりあえず5月下旬の某出張に関し、依頼というか希望は出したがその後音沙汰なし。
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6月下旬の某出張はどうなるんだろうねぇ?
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COMPUTEXはまだ迷ってます。もう取材する気なんかこれっぽっちもないのだけど、久々に台湾行きたいなぁみたいな。
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やっと大きなジョブがある程度片付いて、あとは小物の山という感じで。新規の仕事なども探してゆかないと。まぁGW一杯は仕事ありそうだし、その後はなんかえらいことになりそうなので。
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MTM07が中止というのはやや残念であるが、時間が出来たと思えばいいか。なんというか、やっぱり癖になるんですよ。一度出展すると。
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今年のBay Area Faireは5/21,22。一度行ってみたいところではあるのだが、今年は物理的に無理。
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いつの間にかメインマシンでWinampが起動しなくなっていることが判明。最新版を入れても一般保護違反でコケる。いよいよとっとと移行しないと。
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というか、このサーバーも早く移行しないと...
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現在612位までゆっくりと到達。連休中に610位までいけるかどうか

投稿者 ohara : 2011年04月25日 22:45

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コメント

今回のfusion記事でおそらく
国内で初のnanoの詳細ベンチが公開された気がします
記事を見ると初代2000シリーズは私の手持ちの3000(nano-E)と比べても、挙動がなぞですね

詳細なRMMAの設定があれば詳しく比べられるのですが

ちなみに手持ちのは
EPIA M840:VX800とstepping 8のnano U3100
EPIA m850:VX900とstepping Aのnano U3100

ま、VB8001もあるんですけどね

投稿者 ita : 2011年04月29日 10:12

RMMAのテストファイルを
www.yusuke-ohara.com/RMMA_all.zip
に置きました。関係ないテストもやってるんで、これをGeneral→Loadで読み込んでRunすると、全部で79テストが実行されます(関係ないCRCとかも一応毎回取ってるんで)。お試しくださいませ。

しかしEPIA M840/850とかはまたマニアックな...もっとも今のEPIAの最大の問題は入手性なんですよ。T-ZONE閉店後は、本当に扱ってる店がなくなってしまって...ZOAに若干あったりしますが、それもあるだけという感じですし。

投稿者 ohara : 2011年04月29日 13:50

ありがとうございます
いちおうリザルトファイルとCPUZとエクスペリエンスのスクリーンショットを追加します

http://mousou01.blog.ocn.ne.jp/blog/files/epiam850_RMMA.zip

ROBは多少改善されてますがそれでも118cycle
decode bandwidthのnopは2.6bytes/cycleとなり
perfixed nopの挙動は記事のzacateに近くなったように思います

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EPIAはAtom登場後国内での入荷は激減しましたからね
初代2000シリーズはパフォーマンス的にAtomより速いとはいえ
それほど大きな差をつけることができず、どんどんAtomに押されていった印象です
タラレバの話ですが3000シリーズの完成度が当初に出ていれば
あるいは違ったのかなと思います

http://mousou01.blog.ocn.ne.jp/blog/2011/02/intel_amd_viasa.html

sandraの比較ですがL2やメモリ等足回りが速ければ・・・
というのはユーザー共通の感想なのかもしれませんね

投稿者 ita : 2011年04月30日 05:47

拝見しました。随分違ってますね。だいぶ手を入れた感じで。これならAtomともう少し互角の勝負になりそうな。ただZacateまで追いつけるかは微妙な感じで。

まぁCentaurは相変わらず100人前後の規模で開発してますから、急に完成度を高めるのは難しいと思いますよ。このあたりはもう資金力がそのまま直結しますから。でも逆に言えば、この100人前後の規模を維持してきたから、まだ生き残れているとも言えます。Vortex86やってるDM&Pなんて、もっと人数少ないですから。その位にコストを絞らないと難しい、ということでしょう。

投稿者 ohara : 2011年05月01日 01:09

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